2010年07月10日

本物のブランドものとエコの関係

エコカーがほしいと思うけど、最初の投資金額が高い。。。でも、長い目でみるといいのか、と思うけど、計算に弱い私にはちょっと難解。

見た目もよくて、しかも燃費がいい車がいいには決まっているが、すごく値段が跳ね上がるから困ったもの。

ほしいのは、レクサス〜。いつか、絶対にゲットしたいなぁ。


エコには、自分でやるものと、ボランティアや寄付を通してやるものとがある。

まず、車は自分でエコを実践することだ。

でも、他にはどんなものがあるか、意外なことで貢献できることを知った。

それは、商品を買った先の会社が、売り上げの一部をエコの団体に寄付しているか知って、意識的に買うことができる。

たとえば、あのお菓子の「コアラのマーチ」は、野生コアラを保護するオーストラリアの団体に売り上げの一部を寄付しているらしい。

ブランドのグッチは、そういったチャリティをずっと続けてきたらしい。
それが、究極的にはブランドイメージのアップと売り上げに貢献されたとか。

そういったエコの戦略もまた視野にいれての展開は、ブランドを確固なものにするって。

なるほど。。。

探すと、いがいにたくさんそういう会社があるとのこと。

私もこれから意識してみよう。
posted by 鶴千代 in New York at 00:00| お金の勉強と実践 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする